スカイマーク 保険。 【スカイマークの運行状況のお知らせ】 (2020/06/19)

スカイマークの口コミ・評判 | みん評

スカイマーク 保険

スカイマークの評判って最近どうなのかな?と思い口コミみていると。 1・新しいのに乗りたかったのに機材が往復とも10年前の古いのに当たった。 2・機材が気にいらないからキャンセルしたらキャンセル料が高かった。 3・C Aが茶髪で寝癖で態度悪くて最悪・・・ 1~3の内容をしつこく書いている人がいるみたいだけど、(たぶん同一人物)これってどうなんですかね? 匿名だからって・・・ 1・ANA JALでも新しい機材もありますが10年以上の機体もたくさん使用してます。 2・安いチケットは色々と制約があるから安い(どこの会社でも同じ)キャンセルする可能性がとかキャンセル料が気になるなら、普通運賃で買えばよいのでは? 3・いまどき本当にこんなCAいるのでしょうか?(私は見たことないです、)CAってほとんどシニヨンですよね? あの髪形で寝癖は残らないでしょ~・・・ 良いこと、悪いことせっかくの口コミなので有益な情報希望します。 LCCと違い手荷物・座席指定に料金も掛からずお値段が安いのは助かりますので、どんどん成長して就航地や便数を増やし、もっと便利に使えるようになって欲しいと思います。 個人的には一瞬で消えた中型機導入して欲しいですね。 神戸札幌間の出張でスカイマークを利用しました。 なんと往復18,000円と格安です。 さすがLCC。 経費めっちゃ節約できます。 もうこれだけでめちゃくちゃ有難い。 で、当然ながらスカイマークはそんなにサービス良くないだろうなーと思ってたんですが、以下ポイントでとても満足できました。 ・キットカット(スカイマーク限定版?)が無料! ・ホットコーヒーが無料! ・非常口席はただでさえ広々なのに周辺も完全に空席で、王様のように快適だった! ・小学校低学年くらいの女の子が1人で載ってたがCAさんがトイレを促したりキットカットをいっぱいあげてたり時々話しかけてあげたり隣のおじさんが席を占領してたら注意してあげたりとても親切だった! いやー、素晴らしい。 スカイマーク最高。 では不満ポイントはというとほとんどないんですが、毎回思うのは、 ・千歳空港の搭乗口が端に追いやられていてとにかく遠い くらいでしょうか。 JALやANAに対してめっちゃ劣等感が出ます。 でもそれだけ耐え忍べばスカイマーク最高です。 (ちなみに神戸空港ではそんなに差がないです。 っていうか神戸空港小さすぎなので端から端まで5~6分かからないw) 友人はJALやANAのホスピタリティがなければ飛行機乗れないと言いますが、個人的にはスカイマークも捨てたもんじゃないなと思います。 JALで高いお金出してちょっとでもCAさんが不親切だったりしたらめちゃくちゃ損した気分になりますが、スカイマークで多少不親切にされても仕方ないよね安いしと思えますし、逆にスカイマークで良いことがあったらお値段以上やな!と感動します。 これはお得です。 私はこれからも北海道出張ではスカイマークに乗り続けることにします!たぶん! 機内サービスで配っているキットカットの件です。 配ってるタイミングでは寝ていて気づかなかったので、起きた時に近くを通ったCAに寝てたのでキットカットくださいと言いました。 その方はかしこまりました。 と言い私の座ってた席の番号を見て立ち去りました。 ですが10分経っても来ず、もう一度同じ方に言いました。 するとはっ、とした感じで申し訳ありません。 と裏に行きました。 結論から言うともらえませんでした。 羽田空港到着が19時過ぎということもあり、小腹程度に何も持っていなかった私も悪いですが、お客さんから言われたことはしっかり責任持って最後までやり遂げるべきではないのでしょうか。 帰省のたびに使っているので少し残念でした。 よっぽどの事がない限り乗らないと決めました。 どうしてこんなにも、自業自得でのトラブルをあたかもスカイマークの対応が原因かのように書き低評価している人が多いのでしょうか? サービスを求めるなら大手2社にするべきです。 格安で移動をするには、利用する側にはそれなりのリスクが発生しますよね?例えばいま得はキャンセル料金が高いことなど購入する際しっかり説明文読んでおけばわかること。 それを間違えて購入してすぐにキャンセルしたのに高額のキャンセル料金が発生したもっと配慮があってもいい、また数ヶ月先のチケットなのにキャンセル料金が高額など、これはクレーマーですよ。 私も二度ほど泣く泣くキャンセルしたことはありますが、購入する際にわかっていたことなので、スカイマークに対してどうこうという思いはなかったです。 自己責任ですからね。 いつも快適に利用させていただいています。 これからもよろしくお願いします。 サイパン便が就航してすぐの頃、スカイマークスタンプラリーのガラガラクジで A賞が当たりサイパンハイアット宿泊招待券を頂きました。 ここまではうれしい話ですが… 先日、宿泊招待券を実際使おうと 現地ハイアットホテルへ空室確認及び予約のメールをしました しかし、ホテルから回答がなく、その後一度返信がきましたが、また音沙汰がなくなりました これは南国サイパン特有の事情もありますが…? こちらとしては、飛行機の予約や仕事のスケジュール、足らない日程分の他ホテル予約など なんら段取りができず、困り果て… しかたなく宿泊招待券を景品でくれたスカイマークに相談することにしました。 そこで事件が・・・ 電話で相談したのですが、その対応が恐ろしいことに! スカイマーク中年女性「こちらからは何もできません」 「電話もメールもハイアットにできません」 要するに、もうあげた物なので知りません! お客にプレゼントしたものが、使い物にならない状況で、困り果てて相談にしているのに ・・; また、この内容を高圧的な電話対応でしてくる、スカイマーク女性電話オペレーター! あまりにひどい対応なので、「会話はすべて録音してます」と伝えると 「失礼します」とすぐに電話を切られた。 また、航空会社を監督する関係各省には、今回の件、報告したいと思います。 最後に、日本人、日本企業は昔より、人にプレゼントする物にプライドを持っていたかと 最近のこの状況に、将来の日本すら心配になる事件でした。 しかし、2月よりコロナウイスルの感染が相次いでいたため、半分ほどキャンセル料金をとられましたがキャンセルの手続きをしました。 既にキャンセルをしていたため、問い合わせの電話をしたところ、対応できないと言われました。 全額返金の対象期間なのに…納得できません。 他の航空会社は、快く返金対応していただけました。 全額返金するためには、証明できる書類が必要とのことです。 行く予定のライブが中止になった通知であるとか、そういう証明がいるそうです。 そもそも、ディズニーのチケットなんて、別に当日買えるものをわざわざ日にち指定で事前にとるなんてしません。 朝から電話を何十件もかけて、夜やっとつながったのに、この対応は残念です。 しかも、スカイマークはナビダイヤルの電話回線の用意しかないため、通話料も20秒あたり10円もとられました。 固定電話のダイヤルがあれば、電話かけ放題のプランだったら料金かからないのに… やはり、大手航空会社が対応も素晴らしかったです。 二度とスカイマークは利用しません。 今回、4月に沖縄行きを予定しており航空券を予約してました。 沖縄へ行くたび毎回利用させて頂いており、好きな航空会社のひとつでした。 コロナウイルスの影響で、沖縄県は県外からの旅行客は断られています。 出発予定の福岡県は、緊急事態宣言の対象県。 今は行くべきではないと、誰もが思うはずです! そんな中、私の予約していた便がたまたま減便対象になっていました。 1度目の対応は男性の方で、とても丁寧でした。 1度目は時間帯だけを変更したものの、4月末の日にちに変更してもらう為に再度電話。 2度目は、若い女性の方で、とても優しくてこちら側に寄り添った様な話し方で対応して下さりました! コロナの影響なので、何度でも同じ金額で対応出来ます。 安心して旅行できる日で大丈夫と言って下さりました。 ここまでは、さすがスカイマークさん!神対応すぎると感謝していたのですが、問題は今回です!! 40代くらいの中年女性。 とにかく話し方が威圧的。 逆ギレ??と思いました。 お客様の希望に、こちら側が合わせてる的な。 沖縄県の要請の事も伝え、コロナの感染が凄いことも知ってるはずです!あれだけ亡くなられてる方もいらっしゃるのに、言われた言葉は、「お客様の予約された便が減便になりましたら、変更キャンセル可能ですが、飛行機は飛ばしてますので対象便ではなかったらお客様の都合なので対応できませんので、そこはご了承くださいね!」だそうです。 は?何言ってんのこの人??人が亡くなるくらいの感染症。 自分の事しか考えてないのがかなり伝わってきて、何回も聞きましたがこんな逆ギレ対応。 私だって、行きたいわ!! でも今は行ったらダメだろ!! 人によっての対応が違うし、会社として統一してほしいと伝えると、「申し訳ございませんでした!」と全然申し訳ない感じじゃないし!名前も聞きました。 一生忘れませんね、この人。 言っていいなら、この人の指導ちゃんとした方がいいです! 年配っぽく、キャリアがあるのか知りませんがとにかくムカつきました!! 人の命何だと思ってんの? どこに連絡したら良いのか迷って、とりあえず口コミに投稿していますが、見てくれないはずだし、このままの対応だろうなと思います。 これ以上感染拡大を避けたいし、どこに連絡すればいいのか?? 会社としての対応を統一してほしいのはもちろんですが、私はそれ以上にコロナに対する危機感のなさに驚き憤りを感じました! 日本政府はこの様な対応を見逃してませんか? この様な自分達の事しか考えてない所が、感染を拡げている事。 こんなに腹が立つ事はありませんでした。 本当にこんな人がいるから日本の感染拡大が止まらないんだと思いました! 3月初めに予定していましたが、2月26日にイベントがキャンセルとなり、行かないのならば早めにキャンセルした方が別のお客様が予約もできるだろうと、キャンセル手続きをHPで行いました。 その二日後にキャンセル料はかからないとの案内があり、電話するも全く通じず。 問い合わせするも返事が無し。 他のサイトではスカイマーク利用のお客様がイベント止の証拠をFAXしてキャンセル料が戻った、という口コミもあり再度問い合わせしたところ、やっと返事がきました。 告知前にHPでキャンセルした人にはキャンセル料は戻せないということです。 他社では返却の対応も出てると聞いてますが、スカイマークを選んでしまった自分が残念です。 キャンセルするときは搭乗30分前くらいの気持ちで手続きをした方がキャンセル料戻ることがあるんだな、と思いました。 今回の対応には納得いかないです。 スカイマークは2月28日から3月19日の便のキャンセルに関しキャンセル手数料を取らないと公表したが、これには嘘があります。 2月28日以前にキャンセルした場合はたとえ新コロナ感染を防ぐため、やむなくキャンセルした場合でもキャンセル手数料を搾取しています。 新コロナ感染の恐れについては、すでに2月初旬の時点で叫ばれていたため3月18日の便を2月21日にキャンセルした。 この場合は手数料を取ると予約センターの回答でした。 あまりにも理不尽な対応だと感じます。 3月の便なので3月に入ってからキャンセルしてもなんの支障もないのに、たまたまキャンセル時が28日以前以降で対応に差別するのは誠意ある企業と言えるのだろうか?こんな会社を利用するのは二度とやめよう。

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ご契約手続き

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まず、膝上15cmのミニスカートの制服を客室乗務員の女性に着用させることが業務命令として有効かどうかが問題になる。 この点、日本国憲法では個人に対して表現の自由や自己決定権を認めているので、本来的にはどのような服装をするか(逆に、しないか)は各人の自由である。 しかしながら、本人が認識のうえ、ある会社と労働契約の関係に入ったならば、その会社の就業規則等に基づき契約上の制限を受ける場合もありうるというのが裁判所の考え方である。 例えば、ホテルで接客の業務に従事する労働者が、「こんなダサい制服なんか着られるか!」とホテルの制服の着用を拒んだり、工場で働く労働者が「格好が悪い!」とヘルメットや安全靴の着用を拒んだりすることは認められないであろう。 ホテルマンがホテルの制服を着用することや、工場作業者がヘルメットや安全靴を着用することは労働契約の前提条件であることは明らかであるし、それは社会通念上も是認される業務命令だからである。 ここでポイントになってくるのは、会社が一定の服装や髪型などを、業務命令として労働者に強制できるのは、あくまでも「合理性や社会的相当性が認められる範囲で」ということである。 今回問題となっている「膝上15cmのミニスカート」は果たして、合理性や社会的相当性があると言えるのだろうか。 この点、通常の女性が飛行機の客室乗務員の求人に応募する際、膝上15cmのミニスカートで勤務しなければならないことまで想定して応募しているとは考えにくい。 また、飛行機の客室乗務員がミニスカートで勤務している光景は、社会的通念上も一般的なものであるとも思えない。 このように考えていくと、スカイマークが客室乗務員に対してミニスカート着用での勤務を命ずるのは、個別に同意があった場合はともかくとして、一律に対象者全員に強制することは、合理性や社会的相当性を逸脱し、「権利の濫用」になる可能性が高いのではないかと私は考えている。 望まない服装での勤務を強要されてとして、慰謝料を求められるリスクも生じるであろう。 1点目は、ミニスカートが乗客からのセクハラを誘発する可能性があるという点である。 もちろん、最も悪いのはセクハラ行為をした乗客であるが、被害を受けた客室乗務員が、「会社がこのような破廉恥な服装で勤務を命じたから私はセクハラを受けたのだ」と慰謝料を求めて会社を訴えた場合、会社は敗訴をする可能性が相当程度あると思われる。 2点目は、サービスの低下が懸念される。 今回の制服の導入は話題性を狙ったものであろうが、航空会社のサービスとしては的外れであると私は感じずにはいられない。 私も男性であるから、確かに、若い女性の太ももを見て「いい目の保養になった。 」と冗談レベルでは思うかもしれない。 しかし、実際のところ飛行機に搭乗して客室乗務員に求めたいことは、スマートでキビキビとしたサービスである。 ミニスカートでは下半身が気になって、お客様の荷物を上部の棚に入れるときや、床に落ちたものを拾うときなど、集中力を欠いたり、動作が制約されてしまったりする恐れはないだろうか。 3点目は、「安心感の喪失」である。 飛行機は、「安全」であることが最も重要な乗り物であることは疑いないであろう。 その意味で、客室乗務員はサービス要員のみならず、保安要員でもあるということを忘れてはならない。 例えば、JALの客室乗務員の凜とした姿は、非常事態でも冷静に対応してくれるという安心感をもたらしてくれる。 だからこそ、「色気」を売りにするべきではないのだ。 もし、飛行機が着陸に失敗して緊急脱出をしなければならないという事故が発生し、不幸にも避難が遅れて死傷者が出てしまった場合を想像してほしい。 ミニスカートを着用した客室乗務員も緊急事態には服装のことなど気にせず全力で避難誘導に当たるだろうが、世間はそうは取ってくれないかもしれない。 「あんなミニスカートの制服など着せるから避難誘導が遅れたのだ。 」など、あることないこと週刊誌に書き立てられる恐れを否定できないであろう。 これは、大きな経営リスクである。 働き方に関しては以下の記事も参考にされたい。 飛行機に搭乗するお客様は太ももよりも安全性を求めているだろうし、従業員にセクハラで訴えられるリスクまでも抱えて、この制服を採用する意味は、果たしてどこにあるのだろうか。 何とも疑問の残る経営判断である。 特定社会保険労務士・CFP 榊裕葵.

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スカイマークが遅延!返金や保証ってあるの?原因についても調べてみた

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スカイマーク機材は177席仕様の「B737-800」 現在、スカイマークが使用している機材はボーイング社の人気旅客機「B737-800」です。 B737-800型は2006年スカイマークが国内の航空会社でいち早く導入したハイテク機です。 短距離路線を低コストで運航するのに最適な旅客機で、スカイマークが導入した後、全日空(ANA)と日本航空(JAL)も国内線を始め短距離路線に採用しています。 ANAとJALはプレミアムクラス(ファーストクラス)、ビジネスクラス、クラスJといったエコノミークラスよりもランクが上のクラスを採用しているため、機体の前方席は上位クラスの座席が占めています。 一方、スカイマークは177席全てエコノミークラスなので、エコノミークラスでも快適な前方の席に座ることが可能です。 スカイマークの座席は他社と比較して狭い? スカイマークの座席(より) スカイマークの座席のシートピッチ(前後間隔)を他社と比較すると、大手航空会社(ANA・JAL)と同じで、LCC(ジェットスター・ピーチ)より広い作りになっています。 つまり、他LCCより快適に座ることが出来、ANAとJALと同じ感覚でゆったりと座ることが出来ます。 スカイマーク就航当初は「B767-300ER」を使用し、「スカイマークは狭い」という印象を持つ人が多かったですが、現在はシートピッチの広い「B737-300」のみで運航しているので大手航空会社のエコノミークラスと比較して狭さを感じることはありません。 航空会社 シートピッチ スカイマーク 79cm ANA 79cm JAL 79cm ジェットスター 71cm ピーチ 71cm スカイマークの座席の全3種類 スカイマークの座席は「通常席」と「非常口席」、「フォワードシート(足のばシート)」の3種類あります。 座席選びでは、それぞれ自分に合った座席を選ぶと良いでしょう。 通常席:159席 スカイマークに搭乗する多くの人が利用する席が「通常席」です。 通常席は、一番前の座席(フォワードシート)と15列目・16列目の非常口席を除くそのほかの座席です。 通常席のシートピッチはANAとJALのエコノミークラスと同じ79cm仕様なので、大手航空会社と同じく快適に座ることが出来ます。 非常口席:12席 15列目と16列目は非常口席です。 非常口席は緊急脱出用に足元が広く設計されています。 シートピッチは通常席に比べて「+15~25cm」で、通常席よりもゆったりと座ることが出来ます。 ただし、非常口席を利用する場合は色々と「」があるので、事前に確認しておきましょう。 フォワードシート(足のばシート):6席 非常口席とフォワードシートは事前の座席指定が不可です。 これらの座席を指定したい場合は、出発日当日に空港カウンターにて指定する必要があります。 スカイマークはLCCと違い座席指定料金は無料 スカイマークは大手航空会社に比べて運賃が安いので、ジェットスターやピーチといったLCCと同じく座席指定料金や受託手荷物が有料と誤解している人も多いですが、座席指定料金も受託手荷物料金も無料です。 また、その条件も大手と同じ。 受託手荷物は「20kg」までOKで機内持ち込み手荷物も「10kg」までOK。 座席指定も無料で、予約の段階から出発日当日に空港で座席を指定することが可能。 さらに一度座席を指定した後も搭乗日当日の出発時刻1時間前までは無料で何度でも座席変更が可能です。 ただし、1番前の座席の「フォワードシート」のみは+1,000円の指定料金がかかります。 1列目~31列目まで各座席のメリット・デメリット 座席表(より) スカイマークの座席配列は「3(A・B・C)-3(F・G・H)」です。 機体左側が31列で窓側がA席、真ん中がB席、通路側がC席。 機体右側が30列で通路側がF席、真ん中がG席、窓側がH席です。 それぞれの座席にはメリットとデメリットがあるので、それらを確認したうえで自分に合った座席を選びましょう。 1列目(A・B・C)と2列目(F・G・H) メリット デメリット• 足を伸ばせる• ゆったりと座れる• 窓側席や真ん中席も立ち上がりやすい• トイレがすぐ近くにある• 飛行機をすぐに降りれる• 優先搭乗出来る• 機内の飲み物が1杯無料• 受託手荷物を優先的に返却してくれる• +1,000円の追加料金が必要• 事前予約は出来ないので当日既に埋まっている可能性も高い• 足元に手荷物を置けない 1番前の座席は足元広々のフォワードシートです。 機体左側は「1A・1B・1C」、機体右側は「2F・2G・2H」が一番前にあたります。 この席の特徴はとにかく足元が広いこと。 身長が高い男性でも足を伸ばしてゆったりと座ることが出来るので、通常のエコノミークラスの座席では窮屈さを感じる人におすすめ。 さらに窓側や真ん中の座席の人も前が広いので、隣の人に気を遣うことなくトイレへと立ち上がることが出来ます。 おまけに特典として、飛行機搭乗時に優先的に搭乗出来る、機内で有料のドリンク(100円メニュー)を1杯無料で頼める、預けた手荷物を優先的に返却してくれるといったサービスを受けることが出来ます。 デメリットとしては+1,000円の追加料金が必要ですが、1,000円で快適なシートに座り様々な特典も受けられることを考えると安いです。 ただし、手荷物を足元に置けないのは、機内で色々と小物を取り出したいという人には大きなデメリットとなります。 2列目(A・B・C)と3列目~10列目 メリット デメリット• 前方席で搭乗・降機時が楽• 翼の前で窓からの景色が良い• 揺れが少ない• エンジン音が静か• 人気エリアですぐに席が埋まりやすい• 後ろにトイレが2つあるのに対して前は1つしかない 機体左側の2列目(2A・2B・2C)から10列目まで、機体右側の3列目(3F・3G・3H)から10列前までは通常席の中で一番人気のゾーンです。 この2列目から10列目までの席のメリットは機体前方にあるため、翼が後ろにあり「景色が良いこと」と「揺れが少なく機内も静かであること」です。 このゾーンの席は人気なので、すぐに埋まってしまうので早めの座席指定がおすすめ。 この座席のデメリットは、近くのトイレ(前側)が1つしかないことぐらいです。 11列目 メリット デメリット• 右側(11F)には窓がある• 翼の上ではないので景色は楽しめる• 左側(11A)には窓が無い• エンジンが近いためやや音が気になる スカイマークの座席の中でメリットが少なく、デメリットが多い座席の一つが「11列目」。 右側(11F)には窓がありますが、左側(11A)は唯一座席に窓が無い窓側席です。 外の景色を見るのを楽しみにしている人は、この11Aだけは絶対に避けなければいけません。 また、11列目は翼の上ではないものの、エンジンが近い場所なので、やや音が気になる場合があります。 12列目~14列目 メリット デメリット• 機体重心周辺のため揺れが少ない• 後方席よりは早く飛行機を降りれる• 翼の上で景色が悪い• 14列目はリクライニング出来ない• 機体中央のゾーンで前のトイレも後ろのトイレも遠い• エンジン音がうるさい 12列目から14列目は機体重心周辺に位置する座席のため、機内で一番揺れが少ない席です。 飛行機で乗り物酔いしやすい人は前方席かこの中央付近の座席を選んでおくとよい。 ただし、12~14列目は翼の上に位置するため景色が悪い、トイレは前と後ろにあるのでトイレまでが遠い、エンジンが近くにあるのでエンジン音がうるさいとデメリットも多い席です。 おまけに14列目は後ろが非常口席となっているためリクライニング出来ない仕様になっています。 15列目・16列目 メリット デメリット• 足元が広い• 足を伸ばせる• 機体中央に位置し揺れが少ない• 翼の上で景色が良くない• 手荷物は足元に置けず頭上の収納棚に全てしまう必要がある• トイレが一番遠い席• 15列目はリクライニング出来ない 15列目と16列目は非常口席です。 この非常口席のメリットは、他の座席に比べてシートピッチが広く足元が広々としていること。 足を伸ばして座ることが出来るので快適なシートです。 また、機体の中央部に位置するので、揺れが少ないのが特徴。 おまけにフォワードシート(+1,000円)と違って追加料金無しで指定出来るのが非常口席です。 メリットが多い席で割と人気ですが、デメリットも多い。 「景色が良くない」、「足元に手荷物を置けない」、「トイレが遠い」、「事前予約が出来ない」といったデメリットがあるので、これらの点には注意しておきましょう。 17列目~21列目 メリット デメリット• 機体後方席に比べると揺れは少ない• 翼の上で景色が良くない 17~21列目は景色を楽しみたい人にはオススメ出来ない座席。 その理由は翼の上にあたるため、景色が良くないこと。 特に真下の景色を楽しむことが出来ません。 また、機体後方に比べると揺れは少な目なので、景色には興味がないけど、前方席が全て埋まっているという場合には後方席よりもこちらの座席がおすすめ。 22列目~30列目 メリット デメリット• 翼の後ろで景色が楽しめる• 予約しやすい• 不人気ゾーンのため隣が全て空いてる可能性が高い• 機体後方で揺れが大きい• エンジン近くは音がうるさい• 降りるのに時間がかかる 機体後方に位置する22~30列目は不人気ゾーンです。 基本的に座席は前方から埋まっていくので、この22~30列目の後方席は搭乗直前でもたくさん余っていることが多いです。 そのため、予約が取りやすい席と言えます。 また、不人気なので予約便によっては隣が全て空席で横一列を一人で独占出来る可能性も高い。 さらに翼から遠い席なので景色も良い。 そのため意外と穴場の座席。 ただし、人気が無いにはそれなりの理由があります。 この後方席は、機体後方に位置するため機内の座席の中で一番揺れを感じやすいところ。 さらにエンジン近くは音がうるさい、降機時に時間がかかるといったデメリットがたくさんあります。 これらのデメリットが我慢できるなら、22~30列目は意外とおすすめ。 31列目 メリット デメリット• 後ろの人に気兼ねなくリクライニング出来る• 後ろの人から蹴られることがない• 後ろの人がテーブルを出したり戻したりする際の振動がない• トイレがすぐ近く• 授乳カーテンがある• 揺れが大きい• トイレが二つあるので何かとうるさい、列が出来ることもある• 降りるのに時間がかかる 31列目は授乳カーテンがある「授乳カーテン席」です。 機内で人目を気にせず授乳出来るようにカーテンが用意されているので、赤ちゃん連れのお母さんにおすすめの席です。 ただし、こちらの座席は事前予約は出来ず、空港カウンターで直接お願いするかコールセンターで31列目に座れないか相談してみる必要があります。 景色重視の人へ、富士山も見えるおすすめの座席はココ! 1~10列目と22~31列目のA席とH席 窓から見える景色を重視して座席を選ぶなら、1列目~10列目と22列目~31列目の窓際席(A席・H席)がおすすめです。 逆に、11列目から21列目は絶対に避けるべきです。 その理由は、11列目のA席は窓が無いため、12列目から21列目は翼の上に位置するため主翼が邪魔で景色が見えにくいためです。 また、出来るだけ富士山が見える側に座るのがおすすめ。 その逆側だとほとんど海しか見えないので上空から見える街並みを楽しむことが出来ません。 富士山が見える側は路線によって異なるため、下記で富士山が見える側を確認しておきましょう。 どちらも通常席に比べて足元が広く設計されているので、足を伸ばしてゆったりと座ることが出来ます。 また、15列目の非常口席も足元が広いシートですが、リクライニングが出来ないデメリットがあるので、非常口席を選ぶなら16列目がおすすめです。 16列目は後ろは通常席なので、リクライニング可能です。 座席指定する3つの方法 スカイマークの座席を指定する方法は主に3つ。 スカイマークの航空券予約時に座席指定出来るのはもちろん、予約を取った後に改めて座席を指定することも可能です。 また、一度座席指定した座席も出発1時間前までであればウェブサイト上で何度でも座席変更が可能です。 当日まで座席を指定するのを忘れてしまった場合は、空港のチェックイン機で座席指定を済ませると良いでしょう。 また、事前予約では指定できない、1番前の座席(フォワードシート)と15列目と16列目の非常口席は当日空港カウンターでのみ指定が可能です。 そのほか、31列目(授乳カーテン席)も機内で授乳したい旨を伝えれば席を指定出来ます。 出発日当日空港カウンターで座席指定をしなければいけない場合は、希望の座席が埋まってしまわないように早めに空港へ行っておくことが大事です。 最後に スカイマークの座席は全てエコノミークラスの座席ですが、それぞれの席にメリット・デメリットがあるので、自分に合った座席を選びましょう。 座席指定料はANAとJAL同様に無料なので、座席指定をしておかないと損です。 景色を楽しみたいなら景色と翼がかぶらない「1~10列目と22~31列目」、ゆったりと座りたい人には足元が広い「1番前と非常口席」がおすすめです。 もちろん、それぞれにメリットだけではなくデメリットもあるので、そういった点は事前に確認しておきましょう。

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